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作者のコメント

ダイバーシティってお台場の商業施設の名前にもなってますが何でしょう。日本では女性の活用とかハンディキャップのある方の就労とか、外国人雇用とか表層的な部分での理解が多いですが、多様性を競争原理に活かすダイバーシティ・マネージメントなんて言われるもんだから、性別、人種、国籍と分かりやすい部分がDiversityとなるのでしょうね。違い、多様性が競争力の源泉となるのであれば、年齢や職掌の違いはすでに日本企業内にあると思います。アメリカはハドソン研究所の「Workforce 2000」によって真剣に取り組みようになりました。新規労働力の内、米国生まれの白人男性はわずか15%という事実を知ったからです。

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