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作者のコメント

死体性愛の僕―小暮時久(ときひさ)は中学二年に進級した春まで、自らの性癖を恥じて隠して生きていた。……はずだった。
ついに煩悩に我慢ができなくなり、死体愛好家の集う画像サイトを学校で見ているところを、上級生の市ヶ谷花聖(かのん)に知られてしまう。
しかしまた、彼女にも『特殊な性癖』があるのだというが……?

痛い青い春の桜の木の下には、何を埋めよう。解答など無い短編読み切り!

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