サンライズ矢立文庫大賞2019

ある音楽生の憂鬱

ある音楽生の憂鬱
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  • グロテスク

19世紀ペテルブルグ。あがり症の音楽生、ヴォロージャは「卒業演奏会」を控えていた。そんなある日彼の前に現れたのは・・・。 「少し奇妙な物語」を目指して作りました。(1999年制作)

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  • 茜カンテラ2017.05.24

    音楽の神様のひょうきんさと、それに屈しない主人公の誠実さがよかったです。作画や人々の表情が丁寧で読みやすく、家族や友人らの暖かさも感じました!

カラーは苦手なアナログ漫画描きです。 作風は地味です。

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