賢治と銀河。

賢治と銀河。

大正10年、賢治が家出をして 東京の本郷は菊坂で一人暮らしをしていた頃の 仕事帰り。。。という設定でささっと作りました。 校正の仕事と、当時熱狂していた宗教活動に精を入れて、 夜は多大な執筆活動をしていました。 月に3000枚も原稿を書いたというエピソードも あります。

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