夜のロボットその3

夜のロボットその3
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    「夜のロボット」第三部です。秘密組織に所属する裏宇宙のロボットを操る子供たちが新宿の街で戦う…という話にする予定です。ここまでの話は「夜のロボット」及び「夜のロボットその2」をご覧ください。

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    • 匙田2020.03.14

      >mh1276013739さま
      おまとめ頂いた通りです。勿論設定がこれだけ不明ばかりってのは普通なら「没」でしょうね。でも現実の世の中を見てますとですね、ますます中心や目的が空虚になり、ますますわけが分らなくなってきてます。私はですね。やっぱ自分なりにそういうこと描くべきかと思って、このマンガやってます(大それたことですが…)。キャラ相関図。ちょっと考えます。コメントありがとうございました。

    • mh12760137392020.03.12

      B宇宙は恐らくロボットが来ているであろう場所に名前をつけたものと。
      現時点では
      反物質は別世界から来ている(としか思えない)
      B宇宙への行き方は不明
      概念から異なるかどうかも不明
      反物質の加工は可能
      機関はでかい集金マシーンで、頑張ってる感を出すために色々自作自演してる
      キャラ相関図くれ

    • 匙田2020.02.16

      >mh0167549893さま
      もうずいぶん長い漫画なのに一気読みして頂けるなんて、大変うれしいです。カッコよさ、意外とあるんでしょうか? やっぱり、感想頂けるのって、自作を知るという意味ですごく貴重です。どうぞこれからも読んでやってください。

    • mh01675498932020.02.13

      すごく面白くて、カッコよくて。
      その1から一気に一晩で
      読んでしまいました。
      これからもずっと応援します!

    • 匙田2020.01.18

      >岩井田さま
      こんばんわ。質問:組織以外→世界中の政府や機関や資本…(その1十四話)カタールのエロオヤジ、オムスクのガス会社(その3三話)中国建設産業銀行、クアラルンプール石油公社、ドバイ投資庁、西邦ホールディング…(その3十四話)おそらくその辺りは知っており、多分日本政府もアメリカも科学者たちも知ってます。知らないのは一般庶民だけ…。
      地球消滅(地球でなく宇宙そのものなのですが…)はもちろんドラマの核ではありますが、あえてそこを空白にしていることはご理解下さい。B宇宙とは、人類補完計画であり、ゴドーであり、kが犬のように殺された罪のことなのです。(もちろんそれだけでもありませんけど…。)

    • 匙田2020.01.16

      >岩井田さま
      あけましておめでとうございます。
      ご質問、自作について話す機会を頂いて大変感謝しております。
      実はこの辺、次回いろいろ書くつもりでして…、でもさらに混乱が増幅されるかもしれませんが…。
      原因、いつ、→ 今すぐに、ある点を境に突然反転を始める…(その1七話)
      (…つまり自然に、です。)
      世界中の人が知っているのか→まだ普通の人たちには公表できない(その1十四話)
      事実なのか単なる理論なのか、→もしその計算が正しいとすれば(その1七話)
      (…つまり理論。…と言いますか、実際起こるかは起こるまで不明なので全て理論ですね?よく考えると。)そんな感じですが、いかがでしょうか?

    • 匙田2019.11.10

      >岩井田さま
      おっしゃることその通りと思います。確かに私自身もったいないと感じてもおりまして、これはこれで狙ってやってる訳ですが、閲覧数など見ますと…。
      設定への疑問は、なぞ解きとして引っ張る部分、という期待もあるのですが、単なる矛盾と映るなら、うまく描けてないのかもしれません。
      でも、言い訳するわけではありませんが、2001年とかキンザザとか、ゴダールの映画とかですね。容易にわからないけどとにかく凄いという世界、私の漫画で引き合いに出すのは大変おこがましいですが…、受け手としての私は、いつでもそんなやつが見たいのですね。
      大変刺激的なお話頂けてとてもうれしいです。またがんばりたいと思います

    • 匙田2019.11.04

      >岩井田さま
      お褒めの言葉大変ありがとうございます。
      でも、確かにご指摘の部分はうまく行ってない部分かも知れませんね。
      簡単に言いますと、こんな混沌とした現実でも決して負けちゃいかん…てなことがテーマでして、勢い現実世界を描こうとしますと、めちゃくちゃがまかり通り、辻褄も合わない、といったような次第で…、それを楽しんで読んで貰おうという部分と、違和感に引っかかって欲しい部分と考え考えやっている訳ですが、やはり難しいですね。
      自分としては、何度も読み返して貰えるような漫画、を目指しているつもりですが、それにはそういう簡単に理解できない部分が大事と思うのですが…、上手く描けてる事を祈るばかりです。

    • 匙田2019.11.01

      >岩井田さま
      コメント大変ありがとうございます。
      確かに物語や設定が???で、混乱されている方も多いでしょうね…。
      ただこれはテーマ的に、ぐちゃぐちゃ混乱した状況を描く、というのが主目的でして、もうある程度仕方ないかと思っております。
      またロボットの設定ですが、これはロボット自体に輸送力があるわけでなく、ロボットを含め、ある「脱出システム」を"組織"は開発してるのですね。
      なぜロボット同士戦わされているか説明にはなってませんが、しかしこの辺の辻褄の合わなさが、実は"組織"の正体ともからむ話の核心だったりしまして…。今それを書く訳にはいかない訳です…そんなことで回答になってますでしょうか?

    • 匙田2019.05.28

      >uminekoさま
      コメントありがとうございます。
      だんだんシリアスめな場面が多くなってきましたが、ユルさも忘れずに行きたいと思います。どうぞこれからもよろしく。

    (匙田洋平) 「夜のロボット」は月一回更新です。一部二部は一応完結しましたが、物語は第三部にて継続中です。 今さらですがツイッター始めました。

    マンガハック