夜のロボットその3

夜のロボットその3
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    「夜のロボット」第三部です。秘密組織に所属する裏宇宙のロボットを操る子供たちが新宿の街で戦う…という話にする予定です。ここまでの話は「夜のロボット」及び「夜のロボットその2」をご覧ください。

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    • 匙田2020.11.08

      >11.7匿名さま11.3匿名さま
      ありがとうございました。四部もよろしくお願いします。子供達のことはホントいろんな事が心配で仕方ないのです。
      >mh1276013739さま
      お待たせしました。なんとか更新できました。続きはまた時間かかりそうですが、必ず更新します。

    • 匿名2020.11.07

      お疲れ様でした。次回も楽しみにしています。
      子どもに色んなものが押し付けられていく、確かに言われてみればこの漫画も現実社会も同じですね。

    • 匿名2020.11.03

      お疲れさまでした。 期待しています。

    • mh12760137392020.11.01

      はよー

    • 匙田2020.08.12

      >岩井田さま
      コメントありがとうございます。またいろいろご心配頂きありがとうございます。
      しかし、わけが分らないのに10万て、むしろすごいのかも知れませんね。
      よろしければ、ここではなくメールなどお送り頂いてもお答えしますよ。
      ここが岩井田さんのコメントばかりになってしまいましたし…。

    • 岩井田治行2020.08.10

      こんにちは。わかりにくく幻覚的な表現法でいいと思います。
      リドル・ストーリー(謎を残して終わる)という手法がありますから。
      ただ、この漫画で『今の世界の歪みや不確かさを描き、それに負けるな!』ということを伝えたいとおっしゃっていたので、モヤモヤを残す手法で、明確なテーマやメッセージが伝わるだろうか。
      読み取れない謎を残した結果、大切なテーマが読者に届かないとすれば、もったいないなぁと。
      コメント蘭を読んで、10万回以上閲覧されて、テーマやメッセージに関するコメントが付かないのは、伝わってないからかなぁと思ったのです。
      自分の感想を300字で正確に伝えるのはなかなか難しいものです。

    • 匙田2020.07.26

      >岩井田さま
      いろいろ疑問を持って頂き再読して頂いたり大変ありがとうございます。
      ただ、どうなんでしょう?
      おそらく岩井田さんは設定が破綻してないか、表現が分りにくくないかという問題意識をお持ちなのだと思います。私はある種夢の中のような幻覚的な世界を作ろうとしていて、この漫画の世界のはっきりしなさはその仕掛けという意味もあるのです。岩井田さんに疑問が沸いたり、もやもやが残るというのは、そういう仕掛けの効果なのかもしれません。
      疑問はもう一度読みたくなる仕掛けでもあります。読み取れないもやもやを残すのもそういう仕掛けですし、偉そうかも知れませんが、それも含めて一つの作品なんだと思います。

    • 岩井田治行2020.07.24

      更新お疲れ様です。う~~ん…「本当は恐怖の大王はちゃんとやって来てた」と言われても、2020年現在、漫画の世界で地球は消滅していませんし… 1999年に来ていた恐怖の大王とは何ですかね? 第1部から第3部16話まで丁寧に読み返して来ましたが、地球消滅の物語が途中で消えてました。そもそも地球消滅が絵空事なのか、迫り来る緊急事態なのか全く読み取れないのです。この漫画の中で地球消滅は迫り来る緊急事態という設定ですよね? つまり、1999年からず~っと緊急事態が続いてる世界だと??

    • 匙田2020.07.15

      >mh1276013739さま
      応援ありがとうございます。何度か読み直して頂いてるとのこと、とてもうれしいです。読み返す度に面白い漫画であればよいなあ…

    • mh12760137392020.07.15

      定期的に一からから読み直して、また忘れて読み直してます。応援してます。

    (匙田洋平) 「夜のロボット」は月一回更新です。一部二部は一応完結しましたが、物語は第三部にて継続中です。 今さらですがツイッター始めました。

    マンガハック